NYCのゲイカルチャーの中で生まれたDANCEである「VOGUE」。アメリカのスーパースター「マドンナ」の歌で世界的に有名になった事でしられている。そのシーンの中で生まれた「HOUSE」(チームや家族を指す)の中でもカリスマ的な位置にあるのが「HOUSE OF NINJA」である。1983〜84年の時期に当時から「VOGUE」シーンにおいてカリスマ的存在だった「WIILI NINJA」を中心に「HOUSE OF NINJA」を結成。マドンナ「VOGUE」や映画「PARIS IS BURNING」などで主演やバックダンサー、そして「ジャンポール.ゴルチェ」のモデルなどでカリスマ的地位を不動のものとした。2006年に残念ながら「WILLI NINJA」は亡くなったが、その後もアメリカ国内を中心に世界中のメディアやコンテストなどでのメンバーの活躍は凄まじく、現在では世界中に支部を持ち巨大な「ダンスカンパニー」へと成長している。


<入会案内規約はこちら>

<入会申込書はこちら>